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沿革

1990
  • 10月1日 東京メディアコミュニケーションズ株式会社 設立
    ※松下通信工業株式会社(現パナソニック株式会社)
    川田隆資 電波事業部長(※1)他により発足
1991
  • パナソニック SPアストロ(静止画)のメディアオペレーション 受託開始
  • 同装置の設計業務開始
1996
  • 松下通信工業株式会社CSD商務部(現パナソニック株式会社)
    イントラネットWEBサイト構築請負業務開始
1997
  • 松下通信工業株式会社BSD営業部(現パナソニック株式会社)
    ノンリニア編集機営業支援開始
1998
  • オリンピックでの大型映像表示装置(アストロビジョン)の運用支援開始
    (1998 長野・2000 シドニー・2002 ソルトレイクシティ・2004 アテネ・2006 トリノ・2008 北京・2010 バンクーバー)
1999
  • 松下通信工業株式会社CSD経理部(現パナソニック株式会社)
    WEBアプリケーション開発請負業務開始
  • 松下通信工業株式会社(現パナソニック株式会社)
    大型映像表示装置アストロビジョン WEBサイト制作
  • FTTH 情報通信支援業務開始
2006
  • 秋葉原UDXビジョン運営開始
  • F1(富士スピードウェイ、鈴鹿サーキット)へのLED大型映像画面レンタル運用開始
2009
  • パナソニック電工株式会社 特需営業本部との大型映像販売、SI、SE事業開始
    (2010、3月 神戸 御崎公園陸上競技場へ納入)
2011
  • JASCOグループに参加
  • 4月現住所に会社移転

(※1)当時発起人、後に松下通信工業株式会社取締役社長、松下電器産業株式会社取締役副社長を歴任

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